月・水・金

は夜7時まで診療

眼精疲労治療室を開設の

坪井眼科医院

眼精疲労治療室 ベッド数7台稼働

広電立町駅

より徒歩2分

坪井式 Asthenoplastic

眼精疲労は、視覚中心の現代文明の中で、避けて通ることのできない現代病といえます。この現代病を新しいシステムで治療するのが坪井式Asthenoplasticです。OA・FA・HAの浸透によって、潜在患者が急増する眼精疲労に応えることが「眼精疲労治療室設置」の意義であり、眼科医の新しい使命であると確信しています。

全国の会社勤めの方々の約80%が眼精疲労の症状を訴えています。

眼精疲労とは…

目を使う仕事が多い現在、目の治療が著しく強く、なかなか疲労が十分に回復しなくなることもあります。仕事をしていないときもかすみ目や目の痛み、頭痛を感じ、肩こりや胃の不快感や全身のだるさなどの自覚するようになります。

こういった症状を「眼精疲労症候群」と呼びます。診断にあたっては眼科的検査だけでなく、全身の疾患の有無などの検査が必要になります

 

院長より

院長 坪井 隆

眼科医(眼医者)として治療に携わりながら、目の健康知識普及のために幅広く活動を行っております。
目の疲れを訴える方が増えてきたことを受けて、1994年に全国で初めて「眼精疲労治療室」を開設し、眼精疲労対策に積極的に取り組んでおります。
ストレスと眼精疲労の関係に注目し、東洋医学の考え方を取り入れることで、疲労回復効果を高めています。パソコン作業やスマホなどで眼精疲労を訴える多くの方々が「坪井式眼精治療室」を訪れております。

 

診療内容

●網膜レーザー治療(網膜光凝固術)
●近見反応測定
●眼精疲労相談
●白内障進行度測定
●眼底三次元画像解析
●VDT検査

診療時間

9:30~13:00
午後15:00~19:00

  • 火・木は 18:00時まで。

  • 土曜日は午前のみ、第1・3・5土曜日の診療となります。